お疲れ様です、蒼也@お兄系です。
としまえん、後編。
一輝の計らいで見事ギャルからの逆ナンに成功した俺ら。これぞまさに孔明の罠かっ(
オレ日記のパクリ)
まずは酒でも飲みながらフツーにお話。あたりまえですけど、警戒心ゼロですよ、まじうける。
しばらく飲んでると、「波のプールの方は温かかったよー」と助言をくれた。君の心遣いの方が温かいぜ。と言えばよかった、いま思いついた。悔しい、どんだけ。
で、大きい浮き輪をひとつもって4人で並みのプールへ。ちげ、波のプールだ。並って、どんだけ普通のプールだよwwww
波のプールで大きな浮き輪ひとつ、男女4人で遊ぶ姿。な、なんて健全な姿なんだ、健全すぎて逆に興奮するぜ。勃起したちんこを彼女のふとももにさりげなく擦りつけてやろうかと思ったけど止めた。むしろ勃起もしてないので止めなくてもできなかったですが。
その後、拠点に戻ってから、4人だったり2人ずつだったりと臨機応変に行動してました。いやね、こんな早い時間に捕まえてしまって、もう他の女の子には行けないですよ、これがとしまえんの罠。放流できない罠。
そんな感じで閉園まで遊び、そんじゃ飯でもって感じになるのですが、この後予定があるとかぬかしやがる。とりあえず番号を聞いておこう、って、うわ。ここプールだから携帯とか持ってきてねえええええええええええ。
しかしギャルのほうは持ってきたいたので、番号だけ教えて放流。なにこのブーメラン。でもちゃんと連絡はきた。きたんだけども、俺担当のほうが彼氏が厳しいとかで連絡先を教えてくれんらしい。あ、そうですか、僕のご担当はそういうムードですか。まあ、一輝の方は次の週に会ってたみたいだし、いいんじゃないんですかね。
そんなわけで、プールを後にした俺らは聖地渋谷へと向かった。紅の渋谷編に続くぜ。