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プロフ

蒼也(そうや)
もう全然ギャル男でもお兄系でもないです。ただのオタクです。

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こんばんわ、お兄系です。


素人を落とす経験はしたことあるけど、風俗嬢を落とす経験はしたことねーのです。落とすはおろか、落とそうとしたことすらない。

ナンパの腕を磨きたけりゃ、とにかくたくさん声を掛けろというように、風俗嬢を落とす力を身につけるために風俗行って口説きまくろうっていっても、金がいくらあっても足らんぜ。


とはいえ、風俗嬢といっても、ひとりの女の子。そこは普通の女の子と変わらないと思うのです。そりゃそうだ。ただ、それはあくまでひとりの男と女になってからの話。

風俗嬢は割り切って仕事しとるのです。客はあくまで客。客の域を出るのが一番の難関なのです。同じ土俵にさえ立ってしまえば、あとは普通の女の子と変わらんけど、同じ土俵に立つのが難しい。


そのためにも、ある程度の情報が必要だ。


だが、実際、風俗嬢を落としたことがあるやつなんて、なかなか周りにいない。ううむ、どうすればいいのだ。と思ってたら、おれは思いついてしまった。


風俗嬢に聞けばいいじゃん!


というわけで、土曜日。ターゲットの風俗嬢がお休みだったと言うこともあって、相談しに行ってきました。ヘルスに。


相談相手は、風俗歴5年の大ベテラン。ちなみにこの女の子、AV経験もあります。


嬢が入ってきて、軽くトークした後、タイミングを見計らっておれは言ったぜ。


「風俗嬢を落とすにはどうしたらいいかな?」


嬢は目を丸くしていたぜ。そんなにきょとんとしなくてもいーじゃん。


嬢「んー、難しいんじゃないかなあ。」

嬢「風俗嬢に恋しちゃダメだよね~」


と、ありがたいお言葉。


そう言ってもらえると、燃えるぜ。


っていうか、そもそも恋なんてしてねーしwwww

でも恋に発展したら面白いよなー。

黒狼のナンパ師が風俗嬢に恋。


おれ「何もしないお客さんとかっている?」

嬢「え?」

おれ「いや、今日は服脱がなくていいよ、みたいな」

嬢「ああ、話だけしにくる人? たまーにいるけどね」


やっぱいるんだ。


おれ「口説きにかかる客とかさ」

嬢「みんなだよー」


みんなかよ!!ww


ってか、みんなアホだなーとか思ったぜ。でもよくよく考えてみると、おれが一番あほww


まあ、とにかく、他の客と同じ事してたんじゃダメだぜ。個人ホストとしてのプライドがおれを突き動かす。このエベレストよりも高い山、必ず越えてみせるゥッッッ。


なんて盛り上げるだけ盛り上げといて、あっけなく番号教えるの拒否、っていう結末がおれには見えるぜ。長年のおれの勘がそう告げてるぜ。風俗嬢とそういう経験ないのに。


ちなみに相談に乗ってくれた嬢ですが、業界5年は伊達ではなく、恐ろしくフェラが巧く、おれが体をよじりながら耐えていると、「男の人ってそういうときどうやって耐えてるの?」と聞いてきたから、「あー、おれは細木数子とかを想像するかな」って答えたら、なんとも言えない表情をしとった。やっべ、惚れさせちゃったか。


とりあえず、相談に乗ってくれた風俗嬢。入っておいて他の風俗嬢の話しちゃってごめんね。
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こんばんわ、お兄系です。


風俗嬢と切ない恋がしたいぜ。

そんなことを思っているこの頃なので、ちょっとマジで嬢を落とせるのか自分の力を試してみたくなった。


相手は百戦錬磨の人気嬢。

きっと言い寄られる回数も数知れず。

巧みなサービスと男心を刺激するトークで何人もの男をメロメロにしてきたに違いないぜ。


対するは、渋谷の孤高の狼、おれ。

数少ない女たちを落としてきて、一番大切なものを手に入れられなかったお兄系。


このふたりが織り成す、切ないドラマ。


ってか、織り成せるのか?


まあ、ちょっとこの戦いの模様をブログに記していこうと思うぜ。


落とすか、落とされるか。


いや、違うな。落とすか、落とせないかだ。

そして、果たしてこれは恋に発展するのか。


なんか一瞬で敗れ去りそうな気はするけどな。

こんばんわ、お兄系です。


やっべ、ちょっと最近、更新さぼりすぎじゃね?

いや、ほら、いろいろあるじゃん、おれも。セックスとか、セックスとか、セルフセックスとか。


そーいえば、あれですよ、聞いてくださいよ。


ちょーかわいい女の子と出合った。


やべー、まじでタレントさんのような、グラビアアイドルさんのような、そんな感じ。


でもヘルス嬢なのです。


風俗誌のグラビアとか何度も出ちゃうような人気嬢。

針の穴に糸を通すような正確さで、予約開始時間ぴったりに起床して、鬼の形相で予約とって入ってみたのです。

そしたら、ちょーかわいかったぜ。キャラもすげーおれと合って、ちょー楽しかった。


前に風俗嬢を落としてやるぜ、とか息巻きながらも、結局落としたところで自分は何がしたいのかわからんくなったという経緯があったが、今回は別だ。


なんせフツーに付き合ってもいいくらいタイプだ。


とりあえずおれの計画としてはアレだ、次回フツーに指名して、「今日は服着てていいよ、ただ話したくて来たから」とヘルス行って、あえて何もしないという高度な技を使おうかと思っとる。


そこからの展開はこんな感じを予定しとる。


番号聞く→プライベートで遊ぶ→付き合う→車買ってもらう


よーし、狙うはBMW。
こんばんわ、お兄系です。


まあ、おれも日々、風俗嬢にヒアリングして、いろんな情報を仕入れているわけだが。

これまでのリサーチの結果、本強してくる男はたくさんいるみたいです。

特に若い男。

ちなみにチキンなおれは、本強なんてしたことねーぜ。

むしろ、女の子から誘ってきても、びびって断りかけたこともあるくらいだぜ。


それはそれとして、まあなんだ、本強しないことで風俗嬢のポイントはアップするはずだという仮説を立ててみた。

むしろ服さえも脱がないでやろうか。



「シャワー行こうか☆」


と言われても、


「おれは服を脱がん」


と言って、座り込んだまま60分いてやる。


なんて男らしい人なのかしら!って惚れられること請け合いとみた。
こんばんわ、お兄系です。


風俗嬢を落としてやるぜ!と息巻いてヘルスに突入。

薄暗い路地の階段を駆け上るぜ。


受付の端末のモニターから、女の子たちの画像をねっとりとした視線で比べる・・・


隣のアキバ風の男。


おれはというと、とても爽やかにモニターを見てたぜ!

ホントだよ!


そして。


ひとりの女の子におれの視線がくぎづけに。


こ、この女は。かわいいギャルじゃねーか!!


「Eちゃんはどんくらい待ちっすかぁ?」


おもむろに尋ねるおれ。


「1時間くらいですね」


なるほど、1時間か。

すると、隣のAボーイが「Eちゃんは?」「1時間待ちですね」と店員に聞いてるじゃねーか。


いかん!コイツ、おれのEちゃんを狙ってやがる!


もう一瞬のためらいもなく「Eちゃんでお願いします!!!!」と言うおれ。

ふふ、危ねーところだったぜ。


漫喫行って、夜王を読みながら時間を待つおれ。


こっからはなんてことない展開だからはしょるぜ。
なかなか楽しい時間を過ごさせてもらった。


女の子といちゃついた後、帰り際に「番号教えてよー」と言ってみると、結構あっさり教えてくれた。


ふふふ、これがおれの第一歩だ。こっから風俗嬢を落としてやるぜ、げへへ。


だが。


手に入れた番号を目の前に、おれって風俗嬢の番号聞いてなにがしたいのかがわからなくなったww

別にヤリたいわけじゃねーし、金を搾り取るだなんてこと優しいおれにはできねーしww


結局、番号聞いたからといって何がしたいわけじゃないと知ったおれは、ストリートへの復帰を決意したぜ。


ってか、まじでなにがしたかったんだ、おれはw
こんばんゎ、お兄系です。


昨日のエントリーで、愛を捜しに行く決意をしたところでナンなんだけども、今日はアレだ、おれ流のヘルスのお店の捜し方を紹介するぜ。


そもそもおれは、ヘルスでの行為自体を目的としているわけではない。


かわいい女の子とそういう時間を過ごすことが目的なのだ。って変わんねーじゃんとか思ったそこの君。ポイントはかわいい女の子ってところなんですよ。


かわいくないと意味ない。かわいくない女などには自分の体すら触られたくないぜ。


もうひとつ大事なのは、想像力。事前情報がそこはものをいう。事前に入る女の子を決めておくと、いろいろ想像力と、どきどき感が高まるのだ。軽く有名人とえっちできるような、そんな感覚さえ憶える。


前置きが長くなったけど、じゃあ、どうやって店を捜すんだっていうとですね、2ちゃんですw


風俗情報サイトとか、ユーザーが評価を書き込みできるサイトとかいろいろあるけど、情報サイトなんてアテになんねーし、クチコミサイトもそもそもクチコミの絶対数が少ないから、評価の信憑性があまりないんだよな。店に1件2件のクチコミじゃあ、そこの店員が操作できちゃうもん。


ってことで、やっぱ頼りになるのは生の声。不特定多数の声だからもちろん情報の選別は必要だけど、やっぱ量が集まる2ちゃんは頼りにしとる。ってか、はじめて2ちゃんを真剣に見たぜw


まずは、2ちゃんのへるす板で、近所の渋谷・新宿・池袋の店でスレッドが立ってる店をさがす。そもそもダメな店は話題にすら上がらないから、スレッドが立ってるだけで信用できる店だと判断できるぜ。


あとは、スレッドであの子はどうだったとか、この子は写真詐欺だったとかの情報を収集。公式サイトの画像と照らし合わせながら、グっとくる女の子を捜す。


画像もかわいくて、評判もいい女の子を見つけたら、あとはどきどきしながら週末を待て!でも予約はしねーぜ。

だって、本気だと思われるのがイヤだからな。この中途半端なプライドが好き。


とりあえずこの方法で入った嬢で、外れたことは一度もねーぜ。3回中3回ともアタリだったぜ。


でも誰だかは教えない。だって、みんなが入ったら、おれが入れなくなっちゃうもんっ><
…つづき…


コンコン。


あ、キャバ嬢キタ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!


マッハのスピードでドアを開けました。


( ゚д゚) ・・・!

 
(つд⊂)ゴシゴシ

 
(;゚д゚) ・・・

 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ

  _, ._
(;゚ Д゚) …!?






パンクな格好したバンギャルがそこにはいた。



あれ、キャバ嬢は…?


金髪でショートめの髪、口ピアス、黒いTシャツ。
どうみてもバンギャ。


お引取り願おうかと思ったが、ここは優しいおれのこと、笑顔全開で「こんにちわー」

もしかしたら引きつってたかもしれん。


でもこのもやもや感はいかんともしがたく、「ずいぶんパンクなコが来たな~」と言ってみるおれ。


「今日、急に出勤になって、ライブ帰りの格好できちゃったんだよね」


ホントにバンギャルでした。


やばい、全然そそらない。


話を聞くと、仕事のときはエクステつけて、キャバ嬢メイクして、キャバ嬢っぽい格好に着替えるらしい。

でもその日は急遽仕事だったんで、そのままの格好で来てしまったらしい。


アンラッキーデイズだぜ。


とりあえず全然そそらないけど、もったいないのでやることはやりました。乳首は陥没ぎみでした。ご愁傷様でした。


一応、イメクラなので、シャワーの後に微妙なOL風の服を着てプレイをはじめたのですが、脱がすのもめんどくなってたおれは、「めんどくせーから全部脱いでいいよ」と自分で脱いでもらいました。


やっぱり乳首は陥没ぎみでした。しかも変な味したし。


容姿もそそらないばかりか、会話もそそらないので、プレイにも早々飽きてしまい、すぐにすることがなくなったぜ。


そして、がっかりしながらホテルを後にした。


なぜか次の日、職場で貧血で倒れた。

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