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プロフ

蒼也(そうや)
もう全然ギャル男でもお兄系でもないです。ただのオタクです。

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こんばんわ、お兄系です。


ナンパ日記とか書いてる方々とはじめての交流をしてしまったぜ。

これはねー、奇跡ですよw
交友関係の狭いおれが。


というわけで、渋谷でWEEK ENDを捕まえろ☆のモニカさんと会ってきた。

夕方あたりに渋谷に降り立ち、ひとりでナンパしよーかと思ったのだけど、やっぱアレだ、勇気でねえぜ!


とりあえず、西武の前で寝た。


夜も更けて、モニカさんがやってきたので、ご対面。

おお、なんか強そーだしかっこいいじゃん。
ナンパ日記とか書いてる人って、もっと脱オタな人たちばっかだと思ってたから、ちょっと衝撃的。なんだよ、おれよりよっぽどギャル男に近いじゃないですか、フツーに街とかで見かけたら、うおっ、こいつは強そうだ、とびびって逃げるね、おれは。


と、まあ、ブルブルしてると、次から次へとお知り合いのナンパ師さんがやってくるじゃないですか!しかもみんな強そう!チャラい!

この街にいるナンパ師全員が仲間なんじゃねーかと思ったぜ。

お好み焼き食べながら、そこらへんの話とかを聞きました。

ここまですごかったのか、ナンパ師ネットワーク。
こんな巨大なネットワークの外でこそこそとナンパを続けていたおれ。んー、エクスタシー。


で、メインのナンパはどうだったのかっていうと、ほら、おれって人見知りじゃん?本屋とかでお目当ての本がなかなか見つからなくても店員に聞いたりできないじゃん?なかなか風俗的なお店に入る決心がつかなくて店の周りを30分くらいうろちょろしちゃうじゃん?授業中おしっこしたくなっても先生に言えなくてなんかもぞもぞしながらマイネームイズナンスィィィィィなんてちょっとDIO様ちっくに言っちゃってしかもちょっと先っぽから黄色い液体発射しかけちゃうじゃん。


まー、そういうわけだぜ!


でもおもろかったぜ。知らない世界を知った感じ。

ますますちんこに磨きをかけるぜ、愛のために。
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※オフ会参加の方は左のメアドまでメールくれー


こんばんわ、お兄系です。


これからおれは出陣してくるぜ!

久しぶりの戦いに心躍る。

だがっ、そのまえにっ、自転車にクレ556をさしてくるね!

オフ会の進捗

こんばんわ、お兄系です。


とりあえずぅぅぅ、オフ会の参加表明をしてくださった方はぁぁぁぁぁ、メールくださいぃぃぃぃぃ。

集合場所とか時間とか穿いてくるパンツの色とか、もろもろ連絡したいので。


よろ!
こんばんわ、お兄系です。


もうおれのノートパソコンは死ぬ。
動きがすさまじく重いぜ。でも新しいパソコンに投資するほどの資金は持ち合わせちゃいねえ。なんせおれは風俗嬢を落とさなあかんから。


だから侍にたとえてみた。


最強の侍と戦って勝つのが最大の目標。

理想の彼女を手に入れる、というのをたとえてみたのです。と、丁寧な解説入り。


ナンパは、辻斬りです。

とにかく街往く強そうな人たちを斬りまくるぜ。



ヘルスに行くのは、道場に通うようなもんだ。

金を払ってお稽古、お稽古。強い侍になるのだ。
道場には強い侍が揃っているからな。


風俗嬢を落とすのは、いわば道場破りだ!
強い侍相手に、自分の力を試すぜ。


おれは侍。

渋谷の侍。

最強の侍を倒すまで、今日も斬って斬って斬りまくるぜ。
こんばんわ、お兄系です。


たまにはマジメなテキストでもどうぞ。

こういうのは、普段はmixiに書くんだが、まあなんつうかアレだよ、ギャップを狙っとるのです。


行列のできる人気ラーメン屋を別に美味くねーじゃんかと思うやつがたくさんいるように。

みんな大好きな海老が嫌いなおれがいるように。

誰かにとっての価値が、他の誰かにとっても同価値とは限らない。


ほんの少しの、分子の配置の違いで、あの人とあの人は違う人間なのです。


誰かが最高に面白いと思うものも、誰かにとっては最低につまらないし。

ぼくが愛する人も、他の誰かにはどうでもいい存在だし。

隣のワイルドな兄ちゃんが毎日聞いてるロックも、誰かにとってはただの耳障りな騒音でしかない。


向こうの国の国民が正義だと信じているものは、隣の国では悪なのだし。

金持ちになりたいと願っている彼の横で、毎日虚しく過ごしている金持ちがいる。



価値。


そんなものは絶対的なものなんかじゃなくて、ひとりひとりのなかに、それぞれの価値が存在するもの。


人はそれを価値観と言う。


それをおれはよく理解しているつもりだ。


だから自分の価値観を押し付ける人間が嫌いだ。


自分がこう思っているから、その人にとってもそうなんだと信じて疑わないやつが。


人はひとりひとり違う。当たり前のことなのです。人は各々の価値を抱えて生きているのです。


だから。

ふと、他人の中に自分と同じ価値を見つけると、嬉しくなる。

本来、孤独なはずの人という存在が、他人と触れ合う瞬間。



恋人。


愛という価値を共有できたら、それって凄く嬉しいことだよな。
こんばんわ、お兄系です。


素人を落とす経験はしたことあるけど、風俗嬢を落とす経験はしたことねーのです。落とすはおろか、落とそうとしたことすらない。

ナンパの腕を磨きたけりゃ、とにかくたくさん声を掛けろというように、風俗嬢を落とす力を身につけるために風俗行って口説きまくろうっていっても、金がいくらあっても足らんぜ。


とはいえ、風俗嬢といっても、ひとりの女の子。そこは普通の女の子と変わらないと思うのです。そりゃそうだ。ただ、それはあくまでひとりの男と女になってからの話。

風俗嬢は割り切って仕事しとるのです。客はあくまで客。客の域を出るのが一番の難関なのです。同じ土俵にさえ立ってしまえば、あとは普通の女の子と変わらんけど、同じ土俵に立つのが難しい。


そのためにも、ある程度の情報が必要だ。


だが、実際、風俗嬢を落としたことがあるやつなんて、なかなか周りにいない。ううむ、どうすればいいのだ。と思ってたら、おれは思いついてしまった。


風俗嬢に聞けばいいじゃん!


というわけで、土曜日。ターゲットの風俗嬢がお休みだったと言うこともあって、相談しに行ってきました。ヘルスに。


相談相手は、風俗歴5年の大ベテラン。ちなみにこの女の子、AV経験もあります。


嬢が入ってきて、軽くトークした後、タイミングを見計らっておれは言ったぜ。


「風俗嬢を落とすにはどうしたらいいかな?」


嬢は目を丸くしていたぜ。そんなにきょとんとしなくてもいーじゃん。


嬢「んー、難しいんじゃないかなあ。」

嬢「風俗嬢に恋しちゃダメだよね~」


と、ありがたいお言葉。


そう言ってもらえると、燃えるぜ。


っていうか、そもそも恋なんてしてねーしwwww

でも恋に発展したら面白いよなー。

黒狼のナンパ師が風俗嬢に恋。


おれ「何もしないお客さんとかっている?」

嬢「え?」

おれ「いや、今日は服脱がなくていいよ、みたいな」

嬢「ああ、話だけしにくる人? たまーにいるけどね」


やっぱいるんだ。


おれ「口説きにかかる客とかさ」

嬢「みんなだよー」


みんなかよ!!ww


ってか、みんなアホだなーとか思ったぜ。でもよくよく考えてみると、おれが一番あほww


まあ、とにかく、他の客と同じ事してたんじゃダメだぜ。個人ホストとしてのプライドがおれを突き動かす。このエベレストよりも高い山、必ず越えてみせるゥッッッ。


なんて盛り上げるだけ盛り上げといて、あっけなく番号教えるの拒否、っていう結末がおれには見えるぜ。長年のおれの勘がそう告げてるぜ。風俗嬢とそういう経験ないのに。


ちなみに相談に乗ってくれた嬢ですが、業界5年は伊達ではなく、恐ろしくフェラが巧く、おれが体をよじりながら耐えていると、「男の人ってそういうときどうやって耐えてるの?」と聞いてきたから、「あー、おれは細木数子とかを想像するかな」って答えたら、なんとも言えない表情をしとった。やっべ、惚れさせちゃったか。


とりあえず、相談に乗ってくれた風俗嬢。入っておいて他の風俗嬢の話しちゃってごめんね。
こんばんわ、お兄系です。


梅雨が明けないので、夏っぽい映画を観てみたぜ。


家でひとりでDVDで。


おれは滅多なことでは邦画を観ないのだけど、面白かったので紹介しよう。


『サマータイムマシンブルース』

田舎の学校で、SF研究会に所属するメンバーたちが、今日も暑いな、クーラー様様だぜ~みたいなノリで過ごしているのだけど、クーラーのリモコンにコーラをこぼして壊してしまう。
そしてなぜか部室でタイムマシンを発見して、これで昨日に行ってリモコン取ってくればクーラー付けられるじゃん、っていう話。


タイムマシンを題材にしながら、このスケールの小ささwwww


面白いぜ。

青春だぜ。

ああ、夏の青春って感じの恋がしたくなった。


今度のオフ会は青春がテーマね。
こんばんわ、お兄系です。


今日はコンビニのレジと戦うぜ。
むしろ、コンビニで買い物してる他の客との戦いだけどな。


会社近くのコンビニだと、昼時になると物凄く混むわけです。

むろん、コンビニ側も臨戦態勢。4台のレジを駆使して客と立ち向かう。

手に取った充実野菜を一刻も早く口にするために、おれは正しくどのレジに並ぶか選ばなくてはならないぜ。


ざっとレジに並ぶ長蛇の列。

その長さを瞬時に測る。ふむ、一番短い列はあそこか。


だが、おれはそんな単純な理由でレジは選ばないぜ。
これは罠だと知っているのです。

あそこの列が短いのは!
列に並んだ人と人の間が詰まっているからだ!
ほら、あそこの姉ちゃんとその後ろのメガネ野郎の距離!すげー接近っぷりだ!あの野郎、あわよくば前の姉ちゃんの髪のにおいを嗅ごうとしてやがるぜ!だってほら、ちょっと腰が引けてるもん!腰の引き具合に反比例するように何かが前面にしゃしゃりでてるもん!


ってことで、列が長いように見えて、実はマージンが大きすぎるため列が長く見えるだけのあそこのレジに並ぶぜ。


そして、おれの列は順調に進んでいく。

間違いねえ、俺と同時に並んだ隣の客よりも確実に早い。


勝った。


もう次がおれの番だ。


やつの前にはまだ客が三人もいる。


二人になった。


一人になったぞ。


…おい、なにをしているおれの前の客。


さっきから全然おれの番にならんと思ったら、なんだその大量の買い物は!こんな時間に、本気で買い物すんな!!!


やばい、隣のやつの前の客の会計が終わる。

おい、もっと引き伸ばせオマエ。なんかこう、小銭を出すのに必要以上に時間をかけろ。いや、オマエじゃない、おれの前の客。オマエは必要以上に小銭を捜すな。もっと大胆に払え。って、一万円出すなよ!オマエ、あほか、コンビニの買い物程度で諭吉を召喚すな!店員もおつりの千円札を一枚一枚数えてんじゃねー!だいたいなんで5千円札切れてんだ。ってか、もっとスムーズに数えれ!ああー、隣のやつの前の客がレシートを受け取ろうとしとる。待て、まだ行くな、オマエの買い物はそんなもんじゃないだろ。もっと限界に挑戦しろ。まだ戦えるだろ!って、オマエはもう戦うな、おれの前の客。なにやっぱ温めますとか言ってんだ。男は一度決めたことをそう簡単に覆すな。だから温めるな。店員ももっと素早くレンジに入れろ。なにこれって何秒チンしたらいいんだっけって、確認してんだよ。もう適当に3番とか押せよ。温まりはするから。温めすぎたら冷めるまで待たせろ。ああ、隣のやつの前の客が去っていく。隣のやつが会計しとる。メガネのくせに。そして去っていく。隣のやつの後ろのやつまで会計済ませよる。ようやくおれの番になった。もう遅い。遅すぎる。完全敗北だ。

「この充実野菜、限界まで温めてください」
こんばんわ、お兄系です。


おれはウンコが好きだ。

職場じゃ、冷静沈着、淡々と仕事をこなすナイスウンコなおれだけど、朝10時ころのウンコタイムになると人が変わったようにゴロニャンウンコになってしまうのです。


けれど、デフォルトでお腹の調子が悪いおれは、なかなか気持ちのいいウンコが出せないのです。


しかもアレなんです、ウンコと同時にビッグバンサウンドが爆風のように轟くから、こんなおれでも恥ずかしい気持ちになってしまうのです。

なので、隠密のように誰にも気づかれずにトイレへと移動し、個室への侵入を試みる。


おお、おれ忍者みてー、影に生きる忍。かっちょええ。


扉を閉めて誰もいないことを確認したら(音で)、あとはぶっ放すだけだぜ。ビッグバンアタァァァァァァァァァァァァックッッッッ!!!?


少しでも足音が耳に入れば、やっべ、誰か来た、おれがウンコしてるのに誰かきやがった、生意気なボーイめ、だなんて地団太を踏みながら、ビッグバンアタックを我慢するのです。


すべての戦いが終わり、戦場を後にする際にも、誰か周りにいないか確認し(音で)、涼しい顔してデスクに戻るのです。


こうして今日も、おれの一日が始まるぜ。
こんばんわ、お兄系です。


風俗嬢と切ない恋がしたいぜ。

そんなことを思っているこの頃なので、ちょっとマジで嬢を落とせるのか自分の力を試してみたくなった。


相手は百戦錬磨の人気嬢。

きっと言い寄られる回数も数知れず。

巧みなサービスと男心を刺激するトークで何人もの男をメロメロにしてきたに違いないぜ。


対するは、渋谷の孤高の狼、おれ。

数少ない女たちを落としてきて、一番大切なものを手に入れられなかったお兄系。


このふたりが織り成す、切ないドラマ。


ってか、織り成せるのか?


まあ、ちょっとこの戦いの模様をブログに記していこうと思うぜ。


落とすか、落とされるか。


いや、違うな。落とすか、落とせないかだ。

そして、果たしてこれは恋に発展するのか。


なんか一瞬で敗れ去りそうな気はするけどな。

こんばんわ、お兄系です。


どうにもおれも年をとったのか、セックスに対する欲求がなくなりつつあるぜ。

ナンパとかしてて、あいつともヤリたい、こいつともヤリたい、みたいなもんがない。かわいい女の子とじゃないとめんどくさいのです。


そもそもアレだ、結構狙ってた女の子も、一度ヤってしまうと、どうでもよくなってしまったりする性質があったのですが、とうとう、それすらも超えた。そんな超越した存在。


過去、一度だけどうでもよくならなかった女がいたけど、いまおれが求めているのは、その女を超える存在だぜ!


そんな女の子と出会うために、おれはこの夏を生きるぜ。


花火行ったりとか、ディズニーランドできゃっきゃしたりとか、フツーのデートがしたい。


とりあえずたくさん候補を増やしたいところだけど、候補の中に風俗嬢が入っているところが泣ける。

こんばんわ、お兄系です。


やっべ、ちょっと最近、更新さぼりすぎじゃね?

いや、ほら、いろいろあるじゃん、おれも。セックスとか、セックスとか、セルフセックスとか。


そーいえば、あれですよ、聞いてくださいよ。


ちょーかわいい女の子と出合った。


やべー、まじでタレントさんのような、グラビアアイドルさんのような、そんな感じ。


でもヘルス嬢なのです。


風俗誌のグラビアとか何度も出ちゃうような人気嬢。

針の穴に糸を通すような正確さで、予約開始時間ぴったりに起床して、鬼の形相で予約とって入ってみたのです。

そしたら、ちょーかわいかったぜ。キャラもすげーおれと合って、ちょー楽しかった。


前に風俗嬢を落としてやるぜ、とか息巻きながらも、結局落としたところで自分は何がしたいのかわからんくなったという経緯があったが、今回は別だ。


なんせフツーに付き合ってもいいくらいタイプだ。


とりあえずおれの計画としてはアレだ、次回フツーに指名して、「今日は服着てていいよ、ただ話したくて来たから」とヘルス行って、あえて何もしないという高度な技を使おうかと思っとる。


そこからの展開はこんな感じを予定しとる。


番号聞く→プライベートで遊ぶ→付き合う→車買ってもらう


よーし、狙うはBMW。
こんばんわ、お兄系です。


今夜はおばあちゃんと戦うぜ。in電車。

英語で言うとトレイン。


けっこう空いてるからと優先席に座ったりするじゃないですか。普段はあんま座んねーけど、なんか妙に疲れちゃったりするとき。アレだ、ラブホで一発ヤっちゃった後とか、日サロでオナニーしちゃった後とか。


で、空いてたと思ってたら、あれよあれよと人が乗ってきたぜ。


あっという間に満席のようです。


そこへおばあちゃんが乗り込んでくる。

おれの目の前とかに来てくれれば、何も言わずにおれはそこを立ち去るところなのだが、おばあちゃんはただのおばあちゃんじゃなく、とても気を使うおばあちゃんなのです。

優先席付近に行くと、まるで譲れと催促してるみたいで申し訳ないから、おばあちゃんはあえて扉の前にポジショニング。


しかもおれの向かい側の扉。


いかん、このままじゃ何も言わずに立っても、おれが席を開けたことすら気づいてもらえねー。

ただ立ち上がっただけの人じゃん。

かといって、「どうぞ」とか言っても、この位置取りとおばあちゃんの聴力を計算すると、おばあちゃんの耳におれの声が届くか微妙なところだ。


「どうぞ」って言って席を空けても、ただ独り言を言い放って立ちあがっただけの奇特な人で終わってしまう。


かといって、おばあちゃんが立っているのに若者のおれが悠々と座っているなんて、最近の若いモンはなってないわねえ、なんて少し離れたところに座ってるおばちゃんたちが小声でひそひそとおれの悪口を言うに違いない。


ど う す れ ば い い ん だ 。


と、おれが悶々とした想いを内に秘めていると、対面に座っていたサラリーマン風のサラリーマンがおもむろに立ち上がって、おばあちゃんに声をかけやがった!


「どうぞ」


ぬおー、これじゃあまるでおれは敗者じゃねーか!!


しかし次の瞬間、「もうすぐ降りるんでいいです」とおばあちゃん。


サラリーマン風のサラリーマンぶったサラリーマンはおめおめと席に戻っていった。


ふぅ、危なかったぜ、危うくおれがリターンするハメになるとこだった。しかもおれの場合、距離があるから、ただのリターンじゃなくて、ロングリターンだぜ。


でも負けた感があるのはなぜだ。。
こんばんわ、お兄系です。


よし、風邪も引いたことだし、久しぶりにモテについて書いてやるぜっ。

ギャルやお姉はブランドに弱い。

かといってだ、全身ブランドとかまでいくと、ヤラしい感じがして好感度悪い。


その線引きが重要だ、と思うわけです。


まあ、時計や財布、アクセといった小物からまずは固めるのがよい。これはもう常道ですね。

あとは、やっぱパンツだな、と思っとる。パンツじゃなくてパンツな。活字にすると区別つかねーじゃないですか。どうしてくれるんですか。えっと、アレだ、パンツの上に穿くほうのパンツ。たまにパンツ穿かないでパンツ穿くやつとかいるけど、とりあえずいまは目を瞑れ。


まあ、そこを抑えとけば、あとは目立たない程度に、というのがおれ流スタイル。ドラゴンスタイル。


そこで、だ。

せっかくお姉やギャルの読者がいるのだから、どう思うか意見を聞きたいぜ!

どうやったらよりモテるのかは、女に聞くのがてっとりばやいぜ!

ついでに、そんなおれと付き合いたいかの一言を添えてくれるとモアベターだぜ!More better!やっべ、おれ外人みてー。


頭痛くなってきたのでもう寝るっ。
真鍋かをりの乳を揉む夢が見たい。
こんばんわ、お兄系です。


まあ、おれも日々、風俗嬢にヒアリングして、いろんな情報を仕入れているわけだが。

これまでのリサーチの結果、本強してくる男はたくさんいるみたいです。

特に若い男。

ちなみにチキンなおれは、本強なんてしたことねーぜ。

むしろ、女の子から誘ってきても、びびって断りかけたこともあるくらいだぜ。


それはそれとして、まあなんだ、本強しないことで風俗嬢のポイントはアップするはずだという仮説を立ててみた。

むしろ服さえも脱がないでやろうか。



「シャワー行こうか☆」


と言われても、


「おれは服を脱がん」


と言って、座り込んだまま60分いてやる。


なんて男らしい人なのかしら!って惚れられること請け合いとみた。

鬼門、新宿

こんばんわ、お兄系です。


先日のナンパパートナー募集の記事を見る前に、おれに一緒にやりませんかとメールをくれた奇特なナンパ師さんと一緒にナンパしてきたぜ。

ん? ナンパパートナー!?
略してナンパートナー。うまい。


というわけで、就職活動中のサトシさんと降り立ったのは、欲望の街、新宿。


実はおれ、新宿は鬼門なのです。

何回か新宿で声かけしたことあるんですが、一度も成功したことがない。

一人組がけっこう多いのですが、新宿の女は冷たいのか、シカト率が異様に高い。なんだろ、おれのことが見えてないのだろうか。


夕方から始めたのだけど、まあ人の多いこと、多いこと。

なんか久方ぶりの声かけで、エンジンのかからないおれを尻目にと、サトシさんが行くわ行くわ。


なんてアグレッシブな人なんだ。


もう、なんかすげーな、と。

思い切りがいいのです。躊躇いの貴公子であるおれにしてみれば、眩いばかりの光を放っていたのです。

ただ、諦めるときの思い切りもいいww

なんつうか、ナンパマシーンのようだったぜ。


結論から言ってしまうと、成果は特になかったのだけど、おれ的にはすげー有意義な時間だったぜ。

あんだけアグレッシブなナンパを見たのは始めてでしたよ。

その勢いにおれも乗せられて、新たな境地を発見した。

持ち前のガッツ、じゃねーや、ネタトークも少し出せたし、面白かったですよ。


やっぱ、おれはアレだねー、声を掛けたからには女の子に楽しい時間を過ごしてもらいたいぜ。たとえ結果がダメでも、せっかく声をかけて会話を交わす機会ができたんだったら、その短い時間だけでも女の子を楽しませたい。笑顔にしてあげたい。

なんて思っているおれは、ボランティアホストかっていう話だぜww


おお、なんか微妙にかっこいいな、ボランティアホスト蒼也。


女の子のもとに、愛を届けるぜ。

改札

こんばんわ、お兄系です。

おれはいつも思うことがあるのです。

駅の改札でさ、たまに切符入れたのにピンポーンって扉が閉まって通れなかったりする人いるじゃん。

切符の料金が足らなかったりしてさ。


そのまま精算のとこに直行すりゃいいのに、なぜか彼らはもう一度通ろうとする。


そしてふたたび、ぴんぽーんって扉に弾かれる。

最後まで諦めない不屈の闘志だね。

一度弾かれても、今度は行けんじゃないかってふたたび立ち上がる。

いや、行けんだろ。
こんばんわ、お兄系です。


さて、思いつきで始めた対決18番シリーズ。
2回戦目の相手はコンタクト店のビラを配っている兄ちゃんと戦うぜ。

さして必要のないときにはこれでもかってくらいにビラを突き出してくるビラ配りの方。

いらねーよ、こんな紙といつもはもらわないこのビラも、コンタクトを買おうとしている状況においてはまったく逆。


割引券の効力を持つこのビラが喉からウンコが出るほど欲しい。


だが、そんなときに限って、ビラ配りの方はおれを無視するww


ちょ!いまだよいま、貴方がそのビラを配るべきタイミングはまさにいまなのに!!


じっと見つめるおれにピクリとも反応しないビラ配りの方。


虚しく交差するふたり。


すれ違いのふたり。


なぜだ、なぜいま渡さん。


とりあえず30メートルほど進んだところで、おれ、Uターンw


あんまりすぐUターンしたら、「あいつビラが欲しかったくせに、もらえねーでやんの」とか思われちゃう。


30メートル先で、自然な感じでUターン。

遅せーな、ミサ(仮名)のやつまだ来ねーのかよ、と物凄く小さな声で呟いて、自然なUターンを演出するぜ。


そしてふたたびビラ配りの方の物凄く脇を通る。

ちらちらビラを見ながら。


おれはここにいるよ、おれはここにいるよ、おれはここにいるよ。


精一杯、心の中で叫ぶぜ。


さあ、そのビラをいつものように差し出すんだ。


ちらりとおれを見るビラ配りの方。


よーし、来い、来るんだ。


視線を逸らすビラ配りの方。


てめえ、わざとやってんのか!!!wwwwwwwwww


ふたたびスルーされるおれ。


そのまま店内へと吸い込まれ、定価で買ってやったぜコンタクト。



ほら、アレだ、おれは割引とかせこい真似はしたくねーんだ、ワイルドだから。コンタクトしてるはずなのに目が霞むのはなぜだろう。
こんばんわ、お兄系です。


たまには社会の話というか、時事ネタでもしてみようかと。

煙草が値上がりしましたね。

おれは赤マル派だから、320円というひじょうにキリの悪い値段になんとも煮え切らない思いを抱くぜ。

なんつうか、ウンコ出したのに、まだ出そう。なのに出ないぞ、おい、がんばれ、飛び出せ、まいうんこ。みたいな煮え切らなさ。


まあどーでもいいのだけれど。


無論、止める気など毛頭ないぜ。


ずいぶん前に書いた、煙草でモテる方法という記事があったけど、やっぱ煙草吸ってるとモテるという持論があるのでね。


でも煙草吸いすぎると仕事する気力がなくなるから、今日はかむかむレモンを買って噛みまくってたら、歯がぎしぎしする。

いかん、煙草を吸って乳首を甘噛みしてこよう。





首が痛くなったぜ。

占い

こんばんわ、お兄系です。


日本歴史占いなるものをやってみたんだが、これがすげー当たってた。

ってか、ソースは動物占いっぽいけど。占い結果の動物を歴史の人物に変えただけっぽいけど。


まあ、とにかく真の俺がどんなやつか知りたければ、結果を見てみてくれ。


結果


芸術的思考の持ち主だぜww

池袋の迷走

こんばんわ、お兄系です。


池袋に行った。

行ったついでにアレだ、久しぶりにブクロで声でもかけてみようかしらとサンシャイン通りに突入してみたんですよ。


前はキャッチがたくさんいたんだけど、なんか全然キャッチがいない。


こ、これは、神がおれに与えてくれたチャンスゥゥ!!


高まる高揚感を抑えきれないおれは、早速かわいい女の子を捜すための、ギャル男eyeを発動ぅぅぅぅ。


そしてきょろきょろついでに、ふと上に視線をやった。


そこでおれは気づいた。


なんとこのサンシャイン通り、ありとあらゆる柱に防犯カメラが設置されてやがる。


おれの行動はすでに国家レベルで監視されていたのだ。


これではサンシャイン通りで声かけはできねえ。

抹殺されてしまうぜ。どおりでキャッチが全然いないわけだ。


ならばということで、場所を移し、サンシャイン通りの入り口の広場っぽいところに待機することにしたおれ。

ちょうど喫煙所があったので、煙草を吸いつつぼんやりと街往く人々の群れを眺めてたら、なんか突然ちょっと小太りの男に逆に声をかけられた。


男「すいまんせん、学生さんですか?」

おれ「いえ、違いますけど」

男「お仕事されてるんですか?」

おれ「はい」


なんなんだこの男は。そして、ものすごく丁寧に答えてるおれって、なんて人がいいんだww


男「実は今度新しくホストクラブがオープンするんですけど、人を集めてまして」


ホストの勧誘かよ!ww


男「お兄さん、うちのホストクラブのイメージにすごくぴったりだったものですから」


お兄系ホストクラブですか。


おれ「仕事忙しいんで、ごめんなさい。夜王は好きなんですけど」


おれもハタチくらいだったら、ホストとかやってみたいところなんだが、もうオッサンだからなー。

いまさら無理だぜ。

たまーに、ホストの勧誘とか、キャッチやりませんかとかあるんですよ。どうだ、チャラいだろw


丁重にお断りすると、男はホストっぽい集団のところへ帰っていった。


って、もうここじゃ声かけできねーじゃねーかw

思いっきり見られるしww


ってことで、ふたたび場所を変えてギャル男サーチを発動させたりしたけど、もうひとつぐっとくる女の子は通らなかったです。

警官とかうろうろしてたりして、なんかどこで声かけたらいいんだ池袋!誰か教えてください。


でも、やっぱおれはナンパしてるときが一番生き生きしてるぜ。おれが一番おれらしい瞬間。

声かけてねーけどww


なんか疲れちゃったんで、とりあえず漫画喫茶に入って、いまコレ書いとる。

ちょっとウンコもれそうなんて、ウンコしてくるぜ。

じゃね。
こんばんわ、お兄系です。


最近、眠くてなかなかいいネタが書けないぜ。

とりあえず、明日はひさびさにナンパしてこようかと思っとる。

たったひとりで。

雨が降らなかったらね。


だから、早く寝るぜ。

でもドイツ対アルゼンチンとか気になる。

アルゼンチンといえば、とあるヘルスの受付で「アルゼン珍虎バックブリーカー割引で!」っていうと割り引いてくれる店があるぜ。これリアルよ。

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