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プロフ

蒼也(そうや)
もう全然ギャル男でもお兄系でもないです。ただのオタクです。

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mixi入会したぜ

こんばんわ、蒼也です。

mixiに入会してみた。
ってか、元々入ってたんだけど、蒼也として入会してやったぜ!

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=11352370

ひとつよろ。
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こんばんわ、蒼也です。

地獄の底から何度でも甦る不死鳥のような男。
わが相方である一輝がブログ再開したぜ。しかもパワーアップして帰ってきた。なにがパワーアップしたのかというと、アレです、ブログのデザインがw

まさにセレブハンターの名に相応しいブログになったぜ。デザイナー蒼也が軽くちょちょいとつくってやったぜ。

見てみてちょ。

元ギャル男日記-お兄系セレブログ
http://ameblo.jp/triple-g/

モバゲー序章

こんばんわ、蒼也です。

あー、眠い。噂のモバゲータウンに登録してみたぜ。これはやばいかも。いいペースで出会える。出会えるって、別に会ったわけじゃねーけど。

あー、メールが大変だ。正確にはミニメね、モバゲー用語。ちなみにモバゲー上の友達をモバ友というらしい。で、ミニメの相手が増えていくから、もー、誰が誰だか。

そしてなぜ俺はいま16歳の女の子とミニメしとるんだろうか。よくわからん。
こんばんわ、蒼也です。

土曜日は午前中に起きて、エアコンの付け替え作業を見守り、そのまま相方にブログカスタマイズ指南。夜になるまでなぜかなにも食わずにw

そんで腹空かしてフラフラになりながら街へ繰り出したぜ。

そのままストしようかと思ったが、腹が減りすぎて死にそうだったから、もーぱらでしゃぶしゃぶ食いまくることにした。すげー混んでた。

待ってる間、近くにいたギャル二人組が、誰々がウザイ、ムカつくって延々と会話しとったので、あー地の底まで沈めたいぜって思いました。できないくせにな。

で、まあ、フツーにしゃぶしゃぶを喰ろうてやったのだが、店員の女が凄かった。注文は同じの2回しないとやってこねーし、頼んだモン隣の席にお出しするし、あげく頼んだモンと違うものを持ってくる。何度、白米を注文したことか!!とりあえずアルツと名付けました。

と思えば、隣に新社会人風の3人組の男がいたんだけど、会話がアホすぎて笑った。そのなかの一人のほっしゃん風のやつが棒付きアイスを食ってたんだけど、食い方がまさにフェラ。どんだけフェラチオ魔人だよ。どんだけテクニシャンだよ。もう一人の男がどうやら電話で女の子と会話しているんだが、遊びに誘って断られとった。「目の前にイケメン二人もいるよ~」とか抜かしとったけど、どんだけイケメンのほっしゃんだよ。


とりあえず、カオス。
こんばんわ、蒼也です。

今日は免許の更新に行ってきたぜ。優良ドライバーなら警察署とかで更新ができるんだけど、不本意ながら違反者ドライバーにカテゴライズされてしまった。違反が2つ以上あると違反者という区分になるんだけど、2年位前に駐禁切られたのがイカンかったようです。あー、確か池袋だったな、なんてたったいま思い出した。

というわけで試験場まで手続き&講習を受けに行かねばならないのです。とりあえず最寄の試験場は鮫洲。あー、ちくしょー、めんどくせーぜとか思ってバイクを走らせたんだけど、意外と近かった。30分かからんかったし。

いろいろ手続きして、例によって講習でビデオとか見せられました。そして素直に心に響いたw

飲酒運転はまじでいけないぜ。たったひとつの事故でたくさんの人の人生に影が落ちるんだぜ。俺も運転する時は気をつけようと思った。どんなにかわいいギャルが脇道にいても目を奪われないようにしようと思った。でもたぶん心は奪われる。かわいいって罪だね。

講習で俺の斜め前に確実に成功しなさそうなルックスのオッサンがいたんだけど、いちいち講師のしゃべることに微妙に反応しててウケた。たまにチラ見するとニタニタ笑っとる。オッサンがニタニタと笑いよる。やばい、この話、書き始めたはいいけどオチがない。困った。

えーと、えーと、アレだ、ユニクロで部屋着用に白いTシャツ3枚セットを1000円で買ったぜ(←オチ)
おはようございます、蒼也です。

エアコンがぶっ壊れました。なんにもリモコン触ってないのに、勝手に送風になったり、果てはいつの間にか作動してたり、おいおい全然寒くないのになに風送ってんだよと。まあ確かにちょっと肌寒いなと思ってたから気をつかって作動してくれたのかもしれんとか思ってたら、なんか微妙に冷たい風を送りよる。全然、俺の気持ちを察してくれん。

こんな子は要らないやいと管理会社に電話して業者の人がやってきた。気のよさそうなおっさんが派遣されてきたので、まあ上がりなよおっさんと部屋に通すなりおっさんは言った。

「うわー、曲がってるねえ」


ちんこのことか!?!?!? もう治ってるわぃ!><


と一瞬思ったけど、エアコンのことだったぜ。危なく罪のないおっさんを殴りつけるとこだった。大人だね、俺。

どうやら部屋の改装をしたときにかなり強引にエアコンを設置したらしく、おっさんは人目で曲がってるってわかったよと誇らしげに言っていた。「まあ、ぱっと見てもわからないだろうけど、コレはね、内部がひん曲がっちゃってるよ」


ち、ちんこのことか!?!?!?


と一瞬思ったけど、エアコンのことだったぜ。危なくクリニックに走るとこだった。冷静だね、俺。

とりあえずもう手の施しようがないから取り替えなきゃいかんらしい。来週業者を手配して工事をすることにしたのが先週の話。そしていま業者のおっさん二人が俺の部屋で暴れとる。壁に穴を開けよる。古いエアコンを取り外し、新しいエアコンを付けよる。ああ、なるほどエアコンの場合は取替えがきくのね。僕のちんこの場合は取替えがききません。一生世話になるぜ、My only chinkoさん。

おっさん二人が作業している間、俺もなんだか手持ち無沙汰なんで、とりあえず更新しちょる。あー、なんかお腹が痛くなってきた。おわり。
こんばんわ、蒼也です。

久しぶりに対決18番シリーズをやるぜ。まだ8回戦目なのね。半分もいってねーや。

というわけで、今回の相手は滑舌の悪い人。ちなみに「かつぜつ」で変換しても出てきやしねーぜ。え、ホントは読み方ちゃうのと心配になってgoo辞書で調べちゃったよ。ちゃんとあった、よかった。

滑舌の悪い人と話してると、たまに何言ってるかわかんないときがあるじゃないですか。

「それでさー、俺思ったんだよね」

ふんふん。

「やっぱさー、ああいう態度はちょっとdかsjfだよね?」

?????????

き、きやがった、滑舌の悪い人の得意技「何言ってるか聞き取れないですよ」スピーク。これが仲いい友達とかなら「ん? なんだって?」だなんてフレンドリーな表情と共に言えるんだが、こういうときに限って会社の上司だったりするのです。

い、いかん、何を言ってるかわからんけど聞き直すのもアレだし、こうなりゃ仕方ない、ということで「あー、なるほど、確かに」とか言ってみる。

「そうだよな、オマエもそう思うよなー」

よし、何を言ったのかはわからんけど、とりあえず会話は成立しとる。

「オマエはどういうときにそう思うよ?」

なにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!?!?!?!?

これは想定外の切り返しだ。この問いに正確に答えるにはさきほどの会話をちゃんと理解している必要があるではないか。このままではこの質問に答えられん。かといっていまさら「え、ところでさっきなんて言ったんですか、聞き取れなくて」だなんて言えるわけねえ。

ハハ、だなんて照れた薄ら笑いを浮かべながら「そうですねー、やっぱアレですよねえ」だなんて苦しく言ってみる。なんだ「アレ」って。

「ん? アレって、どんな時だ?」

やばい、食いついてきたぞ。こんな時に限って俺の言葉に食いついてきやがる。普段は適当に流すくせして。ああ、その期待に満ち溢れた表情をやめてくれ。刺さるような視線を俺に投げかけるな。

しどろもどろになりながら「あー、いや実際に僕は体験したことないんですけど、なんとなく雰囲気でわかりますよ」って、あー苦しいっ。なんだよ雰囲気って、どんな雰囲気だよ、だなんて心の中で突っ込みを入れてる自分が切なくなるぜ。

「ふーん」

よっしゃ、興味をそぐことに成功したぜ。そうさ、俺はつまらん人間さ、俺なんかと話してもなんも面白いことないぜ。そんなオーラをかもし出す。一応フォローで愛想笑い。

こうしてまた一日が過ぎ去っていくのです。今回の対決、永遠に引き分け。
こんばんわ、蒼也です。

俺はいわゆるクリエイティブという仕事をしていて、営業さんはもちろん毎日スーツなんだけど、クリエイティブの人はスーツを着る必要はない。だから俺の周りはみんな私服で出社しているんだけど、なぜか俺だけは毎日スーツを着ているのです。

まあ、前職までバイトだったから、社員になったからにはスーツを着て仕事してみたいだなんて変な憧れもあったんだけど、ホラ、俺みたいなセレブがスーツ着て、しかもノータイでシャツは2個めのボタンも外してるとアレですよ、ホストかキャッチにしか見えないのです。センター街の入り口か明け方の歌舞伎町にいるよね、とか好意的な視線で言われる。うん、俺の場合、スーツ着ると逆にサラリーマンぽくなくてよいじゃん、みたいな。

そんなセクシーな俺だから、まあお客さんのとこに行って担当者が若い女性だったりすると、だいたいアレだね、びしょびしょになってるのが空気で分かるね。ああ、そうか、俺に抱かれたいのかだなんて思うのだけど、そこは仕事とプライベートをきっちり分ける俺だけに、光栄だけど抱くわけにはいかないんだぜとシビアな判断を下すぜ。


まあ、担当者が若い女性だったことは一度もないんだけどな。
こんばんわ、蒼也です。

だいぶお兄系スタイリングが様になってきた今日この頃。
使用するワックスも固定されてきて、スタイリングの仕方が確立された感があるぜ。

せっかくだから紹介したいところだが、あいにく俺はいま実家。スタイリング剤は別宅の方にあるから写真が撮れねーぜ。だから週末まで待て。そしたら写真つきでスタイリング講座をしようと思うのです。これで君も立派なお兄系!的なキャッチーなコピーできっと始まるはずだから、これでアレだ、またギャル男日記に入りびたり、みたいなみたいな。

やっぱ写真ですよね、写真。せっかくデジカメ持ってんだし(おかんが)、使わなきゃもったいないって話ですよ。でも僕は写真を撮られるのが嫌いなのです。だってほら、昔から写真撮られると魂を抜かれるって言うじゃん。俺だってこの若さで魂を抜かれたくないのですよ。だってアレじゃん、魂を抜かれちゃったら俺の体には魂が宿っていない状態になるから、なにこれ犯され放題みたいな。俺の体が無抵抗なことをいいことに、女たちがよってたかって俺の体を攻め立てるのですよ。イヤーヤメテーケイサツヨブヨーなんて助けを呼ぶこともできないのです。魂がないから。いくら叫んでも魂のほうから発せられるということですよ。これがホントの魂の叫び。

いくら体が感じても魂で感じることができない。ああ、あんなに勃起しちゃって、だなんて空中から眺めることしかできない。しかも我慢もできないから発射も早い。おいおい、もう何回戦目だよ、もうなにも出ないぜだなんて、ひからびていくちんこを見ることしかできない俺の魂。弄ばれる俺の体。ああ、俺の体がびしょびしょになっていく・・。


・・・そんなシチュエーションも悪くない気がしてきた。
こんばんわ、蒼也です。

うちの会社にギャル男が入社してきた。なんか内定者一覧みたいな冊子が去年つくられてて、そこにモロギャル男がいたのですよ。だから俺は楽しみにしていたのです。

そしたらホントに入社してきた。さすがに髪の毛は黒くなっとった。当たり前か。でも元ギャル男の匂いぷんぷんの髪型だったぜ。もみ上げ付近がぴゅーと長めだった。そしてギャル男が似合いそうな顔面をしていた。

ギャル男であるからにはきっとギャルの知り合いも多いだろうと予測している俺は、なんとかお近づきになろうと画策してるぜ。でも部署が違げー。俺が上司だったらギャルをひとり献上するごとに給料を1万円アップしてやるのに。仕事するヒマあるならギャルを連れて来いと怒鳴ってやるのに。兄弟でも構わないのに。もったいないことをしたな、ギャル男くん。

ちなみに俺はギャル男風のくせにギャルの知り合いが全然いません。なんか切なくなってきたからウンコして寝る。

テレビ買った

こんばんわ、蒼也です。


アレだよ、こないだ液晶テレビが欲しいと感じたから、やっぱ液晶っていえばシャープだろ、だって目のつけどころがシャープなんだぜって言って価格コムとか見てたら、アレじゃん。東芝の液晶の評価がすごくいいじゃん。やっべ、欲しい。猛烈に欲しくなってきた。金はないけど。

その日の夜にはネットで注文しとった。カードで5回払いとかしとった。そのテレビが土曜にやってきたんだが、やっぱいいね。なんせ26インチ。いままでのテレビデオとはでかさが違う。それでひたすら無双orochiをやった。日曜に相方の一輝が来てからもやった。2人プレイでやった。斬って斬って斬りまくってやったぜ。大画面で。

そして極めました。

よし、これで憂いはなくなった。来週からはストリートに出よう。しかし無双が出るたびに無双に縛られる俺たちってただのゲーマーじゃんね。
こんばんわ、蒼也です。

電車がなかなか来ないので、しょうがないから更新することにした。

最近改めて思うことが俺にはあるのです。それはメンテの重要性。メンテといってもアレだ、バイクとか電化製品とか傷ついた自分のハートのメンテではないです。女のメンテ。

最近、仕事が忙しかったせいか、知り合った女の子への連絡を怠りがちだったのです。さぞ俺からのメールをいまかいまかと待ちわびていたかと思うと心が痛いぜ。きっと何度もセンターに問い合わせてたに違いない。センターっていってもアレだぜ、外野の真ん中を守ってるやつじゃないぜ。あいつに問い合わせたところで返ってくるのは返球だからな。ウマイ。

まあつまり、ちゃんと定期的に連絡とっとかないと、ハートを掴むことはできないのです。じゃあ俺はいまからセンターに問い合わせてくるね。
こんばんわ、蒼也です。


街で知り合ったイベサーのギャル。そのイベントに誘われたので行ってきました。誘われたっていうかアレだ、勧誘。

ああゆう個人レベルのイベントって、日曜の夕方とかに多いよな。まあ当然なんだけど。

つかアレですよ、俺ら普段あんまクラブとか行かないから、どうも慣れない。しかしストリートだけでなく、こういう場所でワリと自然な感じで知り合いを増やしていくのは重要だぜ。知り合いの知り合いみたいな。ナンパじゃどうしても出会えないやつらっているわけだし。


そんなことを夢想しながらクラブへと足を踏み入れる俺。エントランスを抜けると、うわ、トランス全開w


ギャル男とギャルばっかだwww
そしてお立ち台でギャル男が踊っとる。トラパラ踊っとる。一糸乱れず踊っとる。なんだこのキレの良さ。

とりあえず呆然と眺めるだけの俺。踊れねーよ、トラパラなんてww

フロアにはまだ人がまばら。もうちょい日が暮れて人が入ってきたら動き出す時だぜ。俺は機を伺いつつ冷静を装うのです。


トラパラダンスショーとか、コスプレショーとかイベントがどんどん進んでいきました。ギャルのコスプレはかなりキタ。なんだこのハイレグはと。どんだけ角度が急やねん。ケツが、ケツが俺を誘惑しよる。俺の口はもしかしたら開いてたかもしんないぜ。


そしてイベントは終了した。


ちょ!全然人入らんじゃん!!wwww


しょせんアレですよ、サークルレベルのイベントじゃ人もまばらですよ。こんな状況で声掛けたらすげー目立つ。忍者のように人知れず動くタイプの俺らには、もうどうしようもない展開。

まあいいですよ、今回はイベサーのギャルに恩を売ったということで。そこから2対2で定期的に飲む。毎回違うコを連れてきてもらって、そこからねずみ講的に広げていってやる。


今回の収穫。
トラパラが踊りたくなった。
こんばんわ、蒼也です。

咳が止らない。吐く寸前まで咳が連続で出る。危うく即死系コンボやらかすとこだった。

そんななか、amazonからCDが届いてた。コードのCD。新宿のクラブCODEね。DVDが付いてたので再生してみると、ギャルやギャル男がトラパラ踊っとった。

ゴホガホといまにも血を吐きそうな咳をしてる俺だが、汗だくになるまで踊ってみた。いや、フツーに踊れねえしwww

なんか悔しいから一曲覚えることにした。もう汗ダクダク。早く寝ろ。俺は踊りの才能がかなりのレベルでないので、全然わからん。とりあえず3日くらい寝る前に踊ってれば覚えるかな。別に披露する場もないのに必死な俺が素敵だぜ。
こ、こんばんわ、蒼也です。

ケータイから更新中。自宅にいるのに。

風邪引いたぜ。

だからもう寝る。更新ちょい待ち。回復したら明日からいきます。ノリノリで。タイピングで無駄に小指を多用するくらいノリノリで。

じゃ、おやすみ。

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