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プロフ

蒼也(そうや)
もう全然ギャル男でもお兄系でもないです。ただのオタクです。

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こんばんわ、蒼也です。

みなさま、アンケートご協力ありがとうございます!
まだまだ受け付けてるんで、気軽に投票してちょ。投票結果もオープンなんで、見れますよー。

ふと思ったんだけど、GPS機能のオンオフを選べるようにして、女の子が出会う前に男をチェックできる、っていう使い方はどうだろか。

これから女の子からしたらかなり安心だろ。で、気に入ったらGPSをオンにすればいい、という。


そんな使い方も考慮して、女の子も投票よろしくだぜ!
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こんにちわ、蒼也です。


実は、新しいスタイルの出会い系の開発事業に関わりそうなのです。ほら、アレじゃん、俺ってギャル男社長になってCDデビューしてプロモ経由で雑誌モデルと付き合う予定があんじゃん。

ってことで、ちょっとしたアンケートに協力してくれ!



こんな出会い系サイトがあれば利用したいと思うか?

女:GPSで位置情報発信と同時に自己紹介文発信。
男:同じくGPSを使って、現在位置を発信。

現在地情報から半径1km以内のナンパ待ち女を検索。

その女の子までの経路表示!

もしくは、その女の子にメールできる機能。

出会う(その逆パターンもあり)

男はこっち↓





女はこっち↓






さあ、男も女も欲望のままに答えるがいいさ。

マン食い野郎

こんばんわ、蒼也です。


どうにも暑くてかなわんね、という日でした。その日も。

ちょっと昼間は用事があって友達の車で遠出してたもんで、だいぶへとへとして夜を迎えたんだが、帰りにファミレスで飯を食ってるときに前に番号だけ聞いた女からメールが。


今日会えないかと言ってるじゃないか。


もちろん、もちろん会いますとも、どこですか渋谷ですか、いますぐ駆けつけるぜ!

へとへとになった体に鞭打って電車に駆け乗り、女と落ち合う。若干肉付きはいいけどなかなか顔はかわいいちょいギャルちゃん。

歳が若いんでそんなに関心なかったけど、来る者は拒まないぜ。もう夜も遅く体もダルかったので「家行くぞ」と単刀直入。「うん」ぶっ刺さりましたwwww


部屋に入るや否や、もう脱がし始める。俺は丁寧に上から脱がせるのが好きなのでゆっくり攻めてると、パンツの上からちゃんと攻撃してきた。若いのに偉い!エロい!


しかし、お返しにとパンツを脱がしたところで異変が。



ま、まんこが臭せぇ!!



これは強烈だった。俺の人生史上最凶のスメル of デス。
だが、目の前にまんこがあるからには俺はどんな苦難も乗り越える男ッッッ!!


うおらぁぁぁぁぁ!!!!


根性のテイスティング。こ、これが生きているという実感か!!

前戯もそこそこ、そのまま突入します。
しかしここでもアクシデンツが!!


こいつ若いのに緩い!奥田民生なみに緩い!


前から下から後ろからと攻め上げるも、緩さと疲れのために全然イケません。

それでも頑張って、60分くらいは突き続けただろうか。だ、だめだ、疲れた。気がつくとめっちゃ汗だく。額から汗がしたたり落ちよる。


「すまん、イケないから口でして」


なんと口でFinish。どんなAVだ、それ。

明日早いからと駅まで送り届けて、ふぅと一息。一時間後、小便をすると、ちんこから血が出た。


ど、どんだけ酷使したんだwwwwww
こんばんわ、蒼也です。


初老なとしまえんで幕を開けた夏休みだったが、まだはじまったばかりだぜ。しかしっ、月曜は夏休みにも関わらず仕事しに会社へ行き、火曜はなにかをしていたため稼動できず。


そして水曜。

群馬からあっきーがやってきた。出た、歳の差10のコンビ打ち。いったいどんなハーモニーを奏でるねん、って俺的にはそれほど違和感はないと思うのだが。

我々は久々の再会を果たし、夢と希望がたくさん詰まった街、Shibuyaへと降り立った。


お日様はかんかん照っており、灼熱の昼下がり。暑さとお盆ということもあり、人はそんなにおらん。しかし、せっかくはるばる群馬からやってきたあっきーのためにも、今日はなんとしてでも連れ出しくらいはしてやりてえ。


と、あっきーが単身突っ込んでいくのを尻目に、ひたすらいい物件を捜す。時刻が夕方に差し掛かる頃、俺の視界にギャル二人組が。


よし、こいつらだ。


「さーせん、なにしてんの?」

女「・・・」

「ちょ、なんか反応してやw いやさ、ここらへんに暑さをしのげる場所ない?」

女「え」

「涼しくて、椅子に座れて、歌とか歌えるところ」

女「それってカラオケじゃん」

「そうそう、連れてってよ」

女「えー、行ってくればー。私たちパフェが食べたいから」

「お、パフェあるぜ。レストランみたいなカラオケ屋あんねん。よし、行こう」


みたいなノリでカラオケ連れ出し。
さあ、これから盛り上がるか、と意気込んでいると。ギャルのやろう、なんか携帯ばっかいじってやがる。話を聞くと、どうやら元カレと戻るか戻らないかの瀬戸際らしい。



そんなの関係ねえ。



けど、関係あるフリをしてほどよく種をまいておく。夜から仕事らしいから番ゲして放流。


ふたたび街へ出て、本日二組目の若そうなギャルに突撃。


「なにしてるん?」

女「えー」


こ、この女はすげー若そうだと危険を感じた俺は、とっさに年齢を聞いてみる。


女「16」

「そ、そっか、頑張れよ」


俺も歳をとったな。昔は16とか全然余裕だったのに、一歩引くようになってしまったぜ。


それなりに収穫を得て、寿司食って解散。
夜遅くまでできないのが残念だが、まあ群馬は遠いからな。いい手ごたえを感じつつ、夜の街を去っていくのだった。
こんばんわ、お兄系です。


夏の恒例、としまえんへと脚を踏み入れた俺。
見事に煙草置いていい作戦でトークのきっかけを掴むことに成功。
その続きだぜ。


酒を買ってくると女共は素直に喜びやがりました。うひひ、いいねその警戒心が薄れているプールという立地。ってかアレですよ、煙草を置かせてもらった時点でもう俺らは知り合いなんです。知り合いに話し掛けられても警戒しないのです。街でこれをやったら、そうかんたんに再会を果たせないぜ。


さて、このお姉系、歳を聞くと25と26と意外といってました。でもそんなの関係ないです。俺よりも年下だし。

片方はやる気のないキャバ嬢。もう片方はとある大企業にお勤め。ちょっくら腹の肉が気になるところだが、はん、そんなの関係ないぜ。

ちょろちょろと炎天下の中、気持ちよく飲みながらトーク。なにげに時間は5時近い。お姉系はさっき来たばっかでまだプールに入っていないそうだから、とりあえずプールに送り出し相方とまったり飲むぜ。


それにしても暑い。


プールが閉まって、いったん出口で待ち合わせ。そのまま飯を食いに行くことに。園内のカレーでいいべ、夏だしな。ナン食いてーし。

食い終わった後、ふたたび園内。
俺らはプールのみの券しか買ってなかったが、お姉系は乗り物も込みの券を買っていたので、乗り物に乗りに行きよった。


このとき既に、俺らの体に異変が起こっていた。


俺らはこう見えて結構、歳食ってるのです。こう見えてって、見れないけど。そんなオッサンが昼間っから炎天下の中、はしゃいでいたらどうなるか。そう、その答えはひとつしかないのです。


おっさんは疲れ果ててしまいました。


閉園時間になり、お姉系と一緒にとしまえんを出た俺らは、そのまま彼女たちを帰し、さっさと帰宅してやったぜ。



疲労が性欲を凌駕した日。
こんばんわ、蒼也です。

ずいぶんご無沙汰してしまいました。今週はずっと夏休みをもらってたんだけど、俺の別宅はパソコンやってると腰が痛くなる。やっぱ椅子に座ってないとだめですね。じじいになるかと思った。


そんなわけで一週間前の話から書いていきますか。


毎年、夏の恒例、としまえん。

としまえんでのナンパは成功率がめちゃめちゃ高いのです。としまえんに行って成功しなかった日は一度もないぜ。

やはりプールという適度に閉鎖的な空間と、クラブのようにナンパが多いわけじゃなく、比較的自然と会話を始めやすい点が働いているようだぜ。


午後一で辿り着いたとしまえん。空は澄み切った快晴で、ひたすらに暑い。

プールエリアに足を踏み入れ、まずは女の子チェック。ここでは一度成功したらもう他の女の子には行けないので、慎重に品定め。


そそるギャルなんかは彼氏連れか、4人くらいで来ているやつが多い。まったく、せっかく俺と出会えるチャンスだというのに複数で来るなんてもったいない。自分でチャンスを棒に振ってしまっているんだぜ、君たちは。


そんなこんなで、流れるプールを浮き輪に乗って流されているギャル二人組に目をつけた。なかなかかわいいし、楽しそうに流されているその雰囲気が好き。


とりあえずその子たちの後ろで一緒に流されてみるぜ。


声をかけるチャンスは、彼女たちが自分の陣地に戻ったとき。プールで遊んでいる最中よりも自然な会話が展開できる。


一周、二周と一緒に流される俺ら。


三周、四周と一緒に流される俺ら。


五周、六周・・・っていつまで流されてんねん!!


どうせこいつらはまだ流されてるだろうと、とりあえず流れるプールから上がる。このまま流され続けて時間を浪費するのももったいねえ。

そんでプール内をまたうろついて物件を捜す。それなりにナンパしてるやつがいるのね。なんかTシャツ着たギャル男とかがナンパしてました。


さらっと見回り流れるプールに戻ってくると、げ、さっきの二人組がいない!


はい、アホです。見失いました。


また別の物件捜すかなと思っていると、プールサイドにやってきた二人組が眼に入る。そこまで素晴らしい物件ではないが、まあ滑り止めくらいにはちょうど良さそうなレベルです。


「ちょっとプール入りたいから煙草置かせてもらっていいっすか!?」


と煙草を預けて流れるプールに突入。一周流されて「ありがとう」と煙草を受け取りその場を去り、お酒を買って戻ってくるぜ。


「これ、煙草置かせてくれたお礼ね」


そっからトークに入るぜ。自然な流れで仲良くなった俺たち。さあ、こいつらをどう料理してやるかな。


後編に続く。
こんばんわ、蒼也です。


今日はホントは海に行く予定でした。5人くらいで。

しかし、海は中止になりました。理由は知らんw


ってことで、土曜行くはずだった、としまえんに行ってきたぜ。
そのお陰でもうへとへとで眠いので、詳細は後日。


じゃ。

夏休み初日

こんばんわ、蒼也です。


今日はプールに行く予定でしたが、前日の仕事の遅くと、一輝にいたっては朝まで仕事だったため中止。

とりあえず寝まくった。そしていまごろ龍が如くを買ってみた。


いまからプレイします。じゃあの。

9連休

こんばんわ、蒼也です。


今度の土曜日から9連休。残り3万円しかないけど。9連休ですよ!3万円しかないけど。

なんかここにきて気力が充実してきたんで、この夏休みで何かを巻き起こす。ぜってぇ巻き起こす。むしろ巻き込まれる。事件かなにかに。そして逮捕される。東京都の条例によって逮捕される。


だが俺は何も恐れないぜ。


週末が楽しみだ。暴れるぜ。暴れ花組。
こんばんわ、蒼也です。


1週間休みを取るため、今週は仕事が大変です。大変です。お陰でちんこが元気びんびん。


【袖振り合うも多生の縁】

道で人とすれ違い、袖が触れ合うようなことでも、それは何度も繰り返された過去の世の縁によるもの。すべては理由のないただの「偶然」ではなく、縁によって定められた「必然」である。

だから声をかけられた女の子はその必然を大切にしなさいと、なかなか首を縦に振らない女の子にもっともらしいことを言って説得する、その説得法。

これ単体では一撃必殺の効力はないが、ボディブローのように確実にダメージを与えられるので、なにかと他の技と絡ませて使うといい。その際、真剣な眼差しで原文をそのまま伝えると、頭のおかしい人だと思われるので、言い回しは現代風にアレンジするのを忘れないように。


ちなみに俺は最近使ってないな。思い出したから、使おう。今週末。
こんばんわ、蒼也です。

実は来週のお盆の週に夏休みをいただくことになっています。遊ぶぜ、遊びまくるぜ、でも全財産が3万しかねええええええええええええええええ。


【捕らぬ狸の皮算用】

二人でナンパを開始する直前に、「とりあえず成功したらカラオケに連れて行って適当に飲ませて、ノリで部屋に連れて帰りましょう。タクシー使いましょう、タクシー」などと連れ出した後の計画を立てること。往々にして計画通りに事が進むことはない。そんなことよりもいかにして連れ出すかの作戦を考えた方がいい。

連れ出した後の作戦は、連れ出した後にトイレなどでするのがベター。女の子の性格や状況、その場の流れによって最適な戦略は違うので、臨機応変に対応できるようになると強い。

ちなみに蒼也は捕らぬ狸の皮算用ばっかりで、しょっぱい思いをたくさんしてきたので、今年の夏は己の欲に忠実に行こうと息巻いているようだ。
こんばんわ、蒼也です。
こないだの続きね。


浅草の街をぶらぶらと歩いた後、花火の第一会場の方向を目指して歩き出す。橋を渡るのに長蛇の列ができていたけど、俺は待つということが凄まじく嫌いな男なので、とりあえず別のルートを歩くことにしました。

歩いてると、なんか花火が始まった。しかもすげー近くてすげーよく見えやがる。


おお、なんて素晴らしいポジションだと思ってると、前の人たちが立ち止まる。ほら、道路の真ん中だけ人が流れていて、歩道付近は流れが止った状態。

歩道にはたくさんの人たちが場所取りして座ってみてるんだが、その目の前。


おお、いいポジションで止れたぜ。


でも後ろで座ってる奴、見えんのか!?


気にしつつも、俺らの周りはすべて止っているので、どちらにせよ身動きがとれん。不可抗力だ。


そのままずっと花火を見続け、フツーに帰りました。

今日は初めから攻めるつもりはなかったので、何もしてません。ぜってー傷付ける自信があるからな、はっは。

何の魅力も発揮せずにおわったぜ。

こいつは傷つけたらいかんと、やはり鬼になりきれない俺。んー、それでいいのか、よくないのか。どうも最近、そういうことで迷う。


けれど俺の使命は女の子を幸せな気持ちにすることだ。これでいいのだ。と思いつつ、やっぱ鬼になりてーなと、上野で別れて渋谷に向かう電車の中、ひとり思う俺でした。


やっぱ決めた。


来週からのナンパ、俺はになるぜ。

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