こんばんわ、蒼也ですー。お久しぶり!
なんか最近急に寒くなってきたよ、キャバ嬢からは「寒いから鍋食べに行こう!」ってメール来るしさ、こうやって飯で俺を釣って店に来させようって算段なのは読まれてるぜ!?
でも鍋は食いたいね、そんな季節が近づいてきています。
久しぶりに本を買ってんですよ。
通勤時間に小説を読もうと思って。
初めて読んだ作家だったけど、面白かったぜ。乙一の「死にぞこないの青」。あれくらい短いと気軽に読めてよいね。
ま、通勤時間といっても、俺の場合、電車に揺られているのはほんの10分くらいだから、ごくごくわずかな時間なのだが。
てか、最近すごくムカつくことがあったんです。
とある日の夜、喉が渇いたんでちょっと近所のコンビニにジュース買いに行ったんですよ。雨が降ってたから愛用のビニール傘(3本くらい愛用しているビニール傘がある)をさして行ったんですよ。
で、コンビニについて、入口んとこの傘立てに傘を立てるじゃん。
俺はわかりやすいように角っこに自分の傘を立てたんですよ。で、ドリンクを買って出てくると、俺が立てた場所にはなにもないではないか!!
いやー、ビニール傘といっても、違いってもんがあるんですよ。やけにしおれていたり、開きっぷりがなよってるビニール傘はイヤ。
その点、俺が愛用しているビニール傘は見た目も綺麗で、大きさも小さめで持ち運びが楽チンという優れもの!
いくらビニール傘だからって、別に他人のでもいいやとかそんなんやめてくれー!
泥棒だぞ、泥棒。
俺の傘返せ!
まあ、仕方ないから残っているビニール傘の中で一番上等なやつを選んでさして帰りました。
おわり。