こんばんゎ、ちんこです。
いまF1観とる。楽しいよね、F1。おれのちんこもF1のようなスピードで君の膣にチェッカーフラッグ。
さて、つづき。
徐々に高度を上げていくエレベーターのなか、緊張気味のおれ。
実はサイトでお目当ての女の子をちゃんとピックアップしといた。2人とも出勤のはずなのです。どんくらい待ちなのかな、かなかな、なんて夢想してると、エレベーターの扉は開いた。
ってな感じで、お目当ての女の子を指名しようとすると、もはや何時間待ちとかいうレベルじゃなくて、今日はムリっ、みたいな。おれもモチベーションは一気にダウン。同時にちんこも柔らかくなりました。
だってさー、そもそも、その女の子目当てでこの店来たのにさー、もう帰ろうかななんて思ってると、店員さんがやたらとひとりの女の子を薦めてくるではないか。
ん?こ、こいつは。2ちゃんでやたらと評価が高かった女じゃないか!でも写真が好みじゃなかったからスルーしてたやつだ。綺麗なフツーのお姉さん系だったからな、ギャル要素がなかったからな、フツーのお姉さん系は興味ナッシングなおれだからな。
でもでも、こんだけ店員さんがプッシュするし、ネットでも評判も抜群にいいのなら、せっかく店まで来たんだしと「君に決めた!」とポケモンゲット並の勢いで指名。あ、しかもこのコはいつも人気でなかなか入れないのに、今日に限ってたまたま30分待ちで入れちゃうってのにも心を揺さぶられた。
ってことで、お金を払って、時間までちょっと外をブラブラして戻ってきた。
まずは、ホテルの場所を説明されて、120分で入ってね、部屋に着いたらここに電話して部屋番号知らせてねと紙を渡されました。
おれは言われたとおりにホテルに行き、ホテル代を払い、渡されたキーに書かれた部屋へと向かう。
おー、ボロいけど、まあラブホって感じだな。当たり前だけど。
部屋から店へと電話して、あとは女の子が来るまでどきどきしながら煙草でも吸いながら待つ。待つ。
そして待つこと10分ほど。
「コンコン」
キ、キタ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!
・・・つづくぜ。
気になりすぎるじゃないですかぁーwww