いままでのお話はこちら↓
「ちんこの手術物語 その1 ―始動編―」
「ちんこの手術物語 その2 ―電話編―」
「ちんこの手術物語 その3 ―来院編―」(…つづき…)
手術当日。
20万ほど金を下ろしてバイクに跨るおれ。
ふたたび品川へと降り立ち、意を決してクリニックの門をくぐるおれ。
「こんにちは」受付の姉ちゃんは相変わらず見下したような微笑を投げかけてきやがる。おれのちんことか想像してきっとびしょびしょに違いないぜ。そんな妄想をして心を落ち着かせるおれ。
そして
いきなり手術室に連れてかれたwwベッドに寝かされたまましばらく待つと、ナースのお姉ちゃんとナースのデブ(女)が現れておれのパ、パンツを脱がし始めたよ!
きゃあーーーーーーーーーー><さらに
おれのちんこをふたりがかりで消毒しだしたwwやべぇ、もうそんときのおれといったらアレですよ、ひたすら勃たないように精神を統一するのでいっぱいいっぱいだったw
デブ(女)がいなかったら危なかったぜ、まじで。さんきゅー、デブw
消毒が終わるといよいよ院長が現れた。相変わらず小太りのメガネのおっさんだな、だなんて思っていると。
麻酔キター!!!!注射だよ注射!しかも院長「痛いから我慢してね」とか無表情で言いやがる。おいこら、一体どこに射すつもりなんだ!?
ち、ちんこの付け根だァァァッァァ、痛てぇぇぇぇぇぇぇぇっぇえぇえぇぇlfがえあs!!!!!!!!!!!!!!!!!11さらに続けざまに、今度は棒の裏側にっ!!!!!!
おれ「はぅぁっ」みるみるうちに感覚が変な感じになっていく。おれの下半身がどうにかなってしまいそうだぜ。
(…つづく…)
コメント
恐れ入ります。
本当に恐ろしい体験だったw
金さえあればオールオッケー!
めっちゃ不安になって来ました…
おれはそれで20年以上生きてきたしw
とりあえず、セックスしてみよーぜっ。
曲がっててもおれのように楽しく生きてるやつもいるからw
言葉が出なかったぜ、まじで。
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