こんばんわギャル男です。
さてさてワックスレポも第4回目だぜ。
そろそろおれの手持ちも尽きるぜ。おれの溢れ出る精子のようにはいかんのです。
今回は
「Sebastian クスタ クルードクレイ」ですよ。

平たくてなんだかなんかやってくれそうな色合いの容器だな。通好みっつうか。渋い。

こ、これはッッ。いかにもクレイといった感じの中身だ。
触ってみると・・・。
か、固てえッッ!コレ凄まじく固いですよ。アレだ、おれの象徴であるリトルおれが怒りで目覚めたときくらい固い。おれのリトルおれが怒りに目覚めると、まだ曲がってた頃なんて無理矢理真っ直ぐにしようと、こう、手でぐっとやってもビクともしないっていうか、折れるんじゃないかって変な汗と汁が滴るくらいの固さですよ。たぶんオリハルコンよりも固い。
とりあえず爪の裏で取るのがベストか。
ようやく手に取り伸ばすかと思ったら、げ、
全然伸びねえwなんかパサパサしとる。
そして髪につけると・・・。
全然馴染まねえッ!!wwwけ、けれどもォォォォォ、これはァァァァァァァ、強力なホールド力ゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!全然髪に馴染まないが、立たせるのにはうってつけな感じ。ただ、
長い髪にはあまり向かないかもしれん。お兄系ヘアのトップに使うのにはなかなか良さそうだぜ。だがおれはスパイスのフリーズワックスのほうがいいと思うぜ。ちょっと長くなると馴染まないってのはけっこう融通が利かないしな。
短髪のやつにはこっちのほうがいいと思うけどね。
まあ全然実践レベルではあるんで、日によって使い分けるのもありだろうね。おれはそうしてるし。
そんじゃ、また。
甘酸っぱい系の青リンゴ臭もなかなか。。。
愛用の一品です。