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プロフ

蒼也(そうや)
もう全然ギャル男でもお兄系でもないです。ただのオタクです。

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こんばんわお兄系です。

ずっと風俗とかキャバクラとか行ったことなかったおれ。
そんなウブなギャル男のおれだけど、去年はじめてヘルスに行ったぜ。

それから今に至るまで通算3回。もはやベテランと言っても差し支えないだろう。くふふふ。


はじめて行ったのはそう、忘れもしない新宿は歌舞伎町だったぜ。

その日は夜中にナンパした女の子と4人でドライブして高田馬場で朝まで飲んで、バイバイして、なぜかその後ヘルスに行こうっていう展開になった。明け方。

なんかナンパ成功したのに落としきれなかった行き場のない感情ってか性欲をどこかにぶつけたかったのだろう。おれも若かったぜ。


とりあえずはじめてのヘルスってことで、おれはすげー緊張していた。


女の子を指名して、部屋の場所を教えてもらって、トントンってノックするとドアが開いた。オープン・ザ・ドアー。こんにちは未知への遭遇。

扉の先にはなんか微妙な女の子が立っていた。
けれどもおれは緊張のあまり、そんなことはもうどうでもよくなってたぜ。

とりあえず言われるがままに服を脱ぎ、シャワールームに連れて行かれ、体中を洗われた。

彼女の指がおれのケツの穴に触れた瞬間、おれは「はうぅ」ってかわいい声を出したw


だってくすぐったかったんだもん。


その後はパイズリとお口でひたすら攻められましたよ。
もうね、おれ何したらいいかまったくわかんなくて、ずっと仰向けに寝たまま爪を噛んでたw

そのまま時間は過ぎ去り、終了時間と共に「ふんっ」って頑張って昇天しといた。ってか本当はタイマー鳴っても逝けなくて、お姉ちゃん必死でしごいてくれたんだけど、なかなか逝けなくて、おれも必死こいて逝こうとしてようやく逝ったw


「はやく逝かなきゃ申し訳ないッ、はやく逝かなきゃ申し訳ないッ」って思いながら必死で爪を噛むおれ。


「今度行くときは絶対にこんな無様な醜態は晒さん、こっちから攻めてやるぜ!」って心に誓って、明け方の新宿の街を泣きながら走った。
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